歯科治療を通して、患者の健康も考える歯科医院
一般的な治療からインプラント、咬み合せ、審美治療、矯正歯科など総合的な太田市の歯科治療を施す「西ばやし歯科」。1987年に群馬県大田市にて開業。当院のインプラント治療では、医院長がスウェーデンのクリスターソン大学教授から指導を受けたブローネマルクインプラントを使用。
長年にわたり研究されてきたブローネマルクインプラントは世界中で認められ使用されています。
咬合治療では、咬み合せが悪くなる原因を探り、その原因の解消、改善が行われます。当医院では、医院長が学んだ日本の権威、筒井先生の「筒井塾」での考えを元に、咬み合せを悪くする原因には体の癖、態癖が考えられるとしています。そのため、対症療法的治療ではなく、患者一人ひとりの生活習慣から態癖を探り、その態癖を取り除きながらの治療が施されています。歯科治療を通して、患者一人ひとりの健康を考える歯科医院です。